見学アルバム

八戸市立小中野小学校5年生のみなさん

(2012/02/01)

八戸市立小中野小学校5年生のみなさん
八戸市立小中野小学校5年生のみなさん
八戸市立小中野小学校5年生のみなさん

▽田名部 睦乃
 見学して、紙やインクをとてもたくさん使用している所にびっくりしました。新聞を読んでくれる人たちに、分かりやすく、正確に伝えることがとてもすごいなあと思いました。ありがとうございました。

▽佐々木 美雪
デーリー東北を見学して、たくさんの機械を使っていて、朝早くから働いているということなどを知りました。それに、しめ切り時間内に新聞を作るために、いろいろな工夫もしています。朝早くから大変だと思いました。

▽狐森 汰心
見学をしておどろいたことは、機械の最新技術を使う新聞づくりです。他にも、わずかな時間でたくさん新聞を発行したり、様々なニュースを取材する記者の苦労など、新聞作りの大変さがわかりました。

▽関口 文夏
 見学して、深夜まで働いていることを聞いたとき、びっくりしたのと同時にたいへんだなと思いました。私の家では震災のとき、新聞はなによりの情報源でした。毎日見る新聞はすごいと思います。

▽鈴木 優穂
 見学して一番びっくりしたことは、コンピュータの多さです。いろいろな場所に支局があるという事にもびっくりしました。この見学で、一枚の新聞にたくさんの人が関わっていることが分かりました。

▽楢木 栞奈
 見学して一番おどろいたことは、1時間で6万5千部も印刷ができると聞いたことです。地しんの時には、岩手の新聞社にお願いしたと初めて知りました。これから、もっと新聞を読みたいです。

▽柳澤 一彰
 デーリー東北を見学してみて、最新の機械を使い、いろいろな工夫をし、地域に役立っていることが分かりました。デーリー東北のいろいろな細かい仕組みが分かって勉強になりました。ありがとうございました。

▽目時 莉那
 社会科見学では、おどろく発見がたくさんありました。一つ目は、機械の重さや長さなどです。二つ目は、たくさんの時間をかけて一枚一枚作っていることです。新聞はあまり読んだ事がなかったので、読んでみようと思います。

▽橋 舞帆子
 私は、デーリー東北に初めて行って、新聞の作り方を知りました。一番びっくりしたことは、夜から仕事をしていることです。ねむくないんですか?私たちのために教えてくださり、ありがとうございました。

▽八木巻 快斗
 新聞ができるまでの作り方や工夫が分かりました。そして、実際にその機械を見たり、DVDで動いているところも見たり、とても勉強になりました。それぞれの役割などに分かれていることが分かりました。

▽佐藤  奏
 わたしは、初めて新聞を作っている所に行きました。いろいろな場所を見学し、印刷工場の話を聞いてすごいと思いました。インクは四色で、新聞が届くまでの流れを知って、新聞を作るのは大変だなと思いました。

▽高谷 美穂
 私は初めて新聞ができるまでを知りました。例えば、どうやって印刷しているのか、どうやってトップニュースが決まるのかが分かりました。今後はいままでよりもっと新聞を読んで、世の中の情報をもっと知りたいです。

▽細越 睦史
 新聞で「です」「ます」を使わずに、「である」などの文末を使うのは、文を短く書く工夫だと知りました。ぼくのおじいさんは、若いころデーリー東北で働いていたので、ぼくもデーリー東北で働いてみたいです。

▽佐々木 海斗
 デーリー東北新聞社の人たちは、ぼくたちがねている時間に仕事をして、朝までに新聞を作ると聞いてすごいと思いました。資料を見て、新聞の作り方はむずかしそうだったし、とても大変そうに見えました。お仕事がんばってください。

▽大蛛@菜名
 わたしは見学してみて、新聞が家にとどくまでにたくさんの人が関わっていることが分かりました。また、新聞には、新聞作りに関わっている人の心がこめられていることが分かりました。ありがとうございました。

▽山本 紫織
 私が一番おどろいた事は、新聞巻取り紙が一つの部屋にたくさん置いてあり、それを4日ぐらいで使いきる事です。そんなに使っているとは思いませんでした。巨大なトイレットペーパーみたいで面白かったです。

▽相内 祐美花
 私はデーリー東北を見学しに行って、夜中に新聞を印刷することを初めて知りました。新聞紙の長さがデーリー東北から南郷までのきょりということも初めて知りました。デーリー東北で教えてもらって勉強になりました。

▽長畑 愛良
 気づいた事は、機械がたくさんある所に、防音マットみたいなものがあることです。デーリー東北新聞社の周りにある家に、音がうるさくならないように、環境にも気をつけていることが良いと思いました。